霜(しも)frost

冷え込む朝に


・霜(しも)は 空気中の水蒸気がこおり、葉や地面についたもの。

・霜の結晶は、ひとつひとつ形が異なり、よく見ると、中が空洞で柱のような形をしています。

・気温が2℃以下で、空が晴れ、風の弱い日に よく見られます。日が照ってくると、すぐに溶けてしまいます。



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