立夏から小満の頃

さわやか 五月晴れ

洗濯日和


立夏(5月6日ごろ)

立夏(5月6日ごろ):夏のはじまり。新緑がまぶしく輝き、さわやかな風を感じる 気持ちの良い気候になっていきます。

小満(5月21日ごろ)

夏の日差しに 変わってきます

小満(5月21日ごろ):天気に恵まれ、日ごとに気温も増し、万物が成長して 満ち始める時期。麦の穂がつき、農家の人が ひと安心(少し満足)するので、「小満」と呼ばれます。

風に揺れる 麦の穂。だんだん熟して、色づいていきます。

麦秋(ばくしゅう):実が熟し、刈り入れが近づいた麦の穂が、黄金色に輝いて見える時期。麦にとっての収穫の「秋」の意味で、実際は初夏(梅雨入り前の頃)にあたります。

雨上がりに 虹色の雲が見られることがあります



※下記は別ページです

端午の節句
端午の節句
八十八夜
八十八夜
写真集:つばめ
写真集:つばめ