春が来た(啓蟄のころ)

日に日に 春めいて


啓蟄(けいちつ)

春ですよ

啓蟄(けいちつ/3月6日ごろ):寒さがやわらぎ、土の中から虫や小動物が顔をのぞかせる頃。草木が芽吹く 軽やかな季節です。

三寒四温

寒暖の差が大きい頃

三寒四温三日間ぐらい寒い日が続き次の四日間ぐらいが暖かく、これがくりかえされること。もともとは冬の季語でしたが、今は春先にも使われるようになっています。

春の嵐

一雨ごとに 春に近づいていきます



例年 梅は3月上旬ごろに 満開になります写真は2016年2月下旬)

春の色と香り

海からは いかなごのくぎ煮

梅の蜜を吸いに 集まってきます

見ごろの桜

3月下旬頃には さくらも咲き始めます

もぐらの春

野の花も 咲き始めました

野の花の写真はコチラ
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